LIFE · 支援
匠の家づくり支援事業
高山市
ページ番号 T1006089
令和8年4月3日
高山市匠の家づくり支援事業について
「高山市匠の家づくり支援事業」は、市産材需要拡大及び地場産業活性化により、高山市の「健全な森林づくり」を推進する事業です。
風雪に耐えて育った飛騨高山の良質な木材を、飛騨の匠と称される木工技術で組み上げた木造建築物を、ぜひあなたの手に!
この制度は、建築主や建築場所により補助のタイプが異なります。当てはまるタイプをご確認いただき、手続きを進めていただきますようお願いします。
R7年度より補助上限額が50万円になりました。
匠の家づくり支援事業PRチラシ (PDF 58.0KB)
タイプ(1)「建築主が申請」
市内の方が市内に木造建築物を建てた場合に「市産材の使用量に応じた額」を助成します。
建築主:市民又は市内法人
補助内容:構造材の市産材使用量に応じ2万円/立方メートル、内装材の市産材使用面積に応じ2千円/平方メートルの合計額
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。