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新潟県立万代島美術館「大どろぼうの家」|12/20まで

新潟市中央区 · 新潟県立万代島美術館

DETAILS

2026年09月19日(土) ~

2026年12月20日(日)

10:00~18:00(観覧券の販売は17:30まで)

9月28日(月)、10月5日(月)、10月19日(月)、10月26日(月)、11月9日(月)、11月16日(月)、11月30日(月)、12月7日(月)、12月14日(月)

一般/1,600円(1,400円) 大学・高校生/1,200円(1,000円) 中学生以下無料

※( )内は有料20名様以上の団体料金

※障害者手帳をお持ちの方は観覧料免除

※大学生、高校生は受付で学生証をご提示ください

許されない罪人ではありつつも、古今東西の物語には魅力ある「どろぼう」が数多く登場してきました。ある時は、弱きを助けるヒーロー、またある時は超人的な能力を秘めた紳士など、その姿に惹かれてしまうこともしばしば。さて、そんな大どろぼうが引退を決意して、最後の盗みにでているとの噂が。

大どろぼうの家の中には、肖像画や変装用具、美術品だけではなく、星、靴下など、謎が謎をよぶコレクションがあふれています。新潟市内のあちこちから運んできたお宝も含まれているとか。今ならこっそり忍び込める絶好のチャンスです。皆さんは8つの部屋の秘密を

プレスリリース:広報用画像の申込み(外部サイトにリンクします)

【見どころ①】気鋭のクリエイターが参加し、作り上げる8つの部屋

8つの部屋を気鋭のクリエイターがデザイン、ディレクション。それぞれ没入体験できる特徴的な部屋となっています。参加クリエイター は、名久井直子さん(アートディレクター)、嶽まいこさん(イラストレーター)、張替那麻さん(建築家)、伊野孝行さん(イラストレーター)、幅允孝さん(ブックディレクター)、ヨシタケシンスケさん(絵本作家)、新井風愉さん(映像作家)です。

詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。