Family · 支援
ひとり親(母子・父子)世帯のかたへ(母子・父子家庭医療費助成制度)
京丹後市
この制度は、母子家庭や父子家庭のひとり親家庭のお子さんとその保護者を対象に、医療費の自己負担額を助成することにより、ひとり親家庭の健康の保持増進を図ろうとするものです。
令和2年8月診療分から、「大学(短期大学を含む)・高等専門学校・専修学校(専門課程に限る)に在学する22歳到達までの大学生等」と「その大学生等を監護・扶養しているひとり親」も対象となりました。
1 母子家庭の母が扶養する満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童および母 ≪受給者証を発行≫
2 母子家庭の母が扶養する、1に定める年齢を超えて満22歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童のうち、大学等に在学している大学生等およびその大学生等を扶養する母 ≪受給者証は発行しません≫
1 父子家庭の父が扶養する満18歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童および父 ≪受給者証を発行≫
2 父子家庭の父が扶養する、1に定める年齢を超えて満22歳に達する日以後の最初の3月31日までの間にある児童のうち、大学等に在学している大学生等およびその大学生等を扶養する父 ≪受給者証は発行しません≫
主たる生計維持者の所得が、本年度における児童扶養手当の配偶者・扶養義務者の所得制限額未満であること。
母子父子医療助成事業所得基準表
配偶者・扶養義務者所得基準額
0人
2,360,000円未満
1人
詳細・最新情報は公式情報をご確認ください。